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【お食事処 日本海】米子鬼太郎空港から徒歩15分。山陰を代表する海鮮料理店 -境港市

2018/04/24
 

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この記事を書いている人 - WRITER -
げんき
鳥取県出身。 人との繋がりを大切にし、鳥取の魅力をたくさんの人に知ってもらいたいという思いでブログを開設。 趣味はマジックで、たまにマジシャンとしても活動中。

米子鬼太郎空港近くにある山陰を代表とする海鮮料理店「お食事処 日本海」に行ってきました。

空港から徒歩で行ける距離。

観光客も多く訪れ、平日でも賑わいを見せる人気店です。

お食事処 日本海の場所について

住所は、「鳥取県境港市小篠津町257-2」。

米子鬼太郎空港から徒歩15分。

産業道路(国道431号線)沿いにあります。

産業道路を松江方面に向けて進むと、お店の少し手前に「お食事処 日本海まで100m」の看板があります。

お店に近づくと、道路沿いには「日本海」の大きな看板が見えます。

日本海に到着。店舗前が駐車場です。

店内の様子

店内は、カウンター席、テーブル席、座敷、掘りごたつ席が様々な席があります。

席ごとに仕切りもしてあり、お客さんへの配慮もされているみたいですね。

僕が案内されたのはカウンター席。

多種類のお酒が並んでいました。海鮮料理とお酒は最強でしょうね〜。

メニューについて

丼物、松葉ガニ料理、定食、単品料理など様々な海鮮料理が味わえます。

まずは丼物。

白イカとトロロの白いか漁り火丼、地元産のあじを使ったあじ丼、様々な新鮮な海の幸を使用した人気のじゃじゃくちゃ丼など、丼物だけでもたくさんのメニューがあります。

値段は少し高めですが、味は間違いないです!!

もっと贅沢したいって方は、冬の味覚「松葉ガニ」を思う存分楽しめる定食や御膳もオススメです。

リーズナブルで海鮮料理を楽しみたいって方は、平日限定でサービス定食もあります!

海の幸をふんだんに使ったじゃじゃくちゃ丼

人気のじゃじゃくちゃ丼を注文。

米子弁で「じゃじゃくちゃ」とは「むちゃくちゃ」という意味。

確かに日本海の魚介がむちゃくちゃ入っていますw

ハマチ、炙りマグロ、サーモン、鯛、タコ、イカ、甘エビ、ホタテ、カニ身、イクラなど、たくさんの海の幸が入っています。

魚介はすべて鮮度抜群!!

甘エビは口に入れるととろけましたね。

一つ一つの魚介が分厚く、ポリューム満点です!

小鉢、漬け物、味噌汁付きで大満足のお店でした!!

まとめ

日本海の海の幸を存分に堪能できました。

米子鬼太郎空港からも近く、アクセスにも便利。

冬の味覚「松葉ガニ」を使った料理は、3月上旬まで楽しめます。

少しリッチだけど、観光やカニ目当てで来られた方には、ぜひオススメしたいお店です。

店舗情報

お食事処 日本海

0859-45-5560

〒684-0053 鳥取県境港市小篠津町257-2

営業時間:11:00~15:00(LO 14:30) 17:00~21:00(LO 20:00)

定休日:水曜、第3火曜日(第4の場合も有)

駐車場:有

 

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げんき
鳥取県出身。 人との繋がりを大切にし、鳥取の魅力をたくさんの人に知ってもらいたいという思いでブログを開設。 趣味はマジックで、たまにマジシャンとしても活動中。

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